私たちは、チャレンジ精神を応援します。
検定試験は、実力がカタチに現れるほか、学習の過程で能力が高まります。洛陽総合高校では、受検対策講座や折々の課外指導などを通じて、目標級への合格を応援しています。
全ての教科の土台となる漢字能力の向上をめざして、希望者を対象に実施しています。受検級に合わせて土曜日に講座を設け指導しています。
実力養成のため、1年次生全員と2年次生以上の希望者が挑戦します。試験対策として、3級以上に課せられる面接の練習にも力を入れており、日ごろの力を発揮できると好評です。選択科目の中に英語検定講座を設け、上位を目指す生徒を指導しています。
保育や児童・高齢者の福祉関連の能力を培う試験で、毎年7月と12月の受検を推奨しています。希望者には補講を実施しています。検定試験合格者は、短大の保育士養成コースや保育専門学校などで、入学試験の際加点されることがあり、保育分野の教育に実績のある本校で、受検できます。
受検希望者には、放課後に個別指導や補習などで、受検をサポートしています。数学の能力のレベルアップのため、継続受検を奨めています。
2年次「国語基礎」受講者と、その他2・3年の希望者が受験しています。
パソコン能力の向上をめざして、希望者が受検しています。








































