卓球部

卓球部では府下大会出場を目標に毎日、頑張って練習をしています。練習は基本練習から実践練習まで厳しいときもありますが、強くなる為に一生懸命に取り組んでいます。練習中は真剣に、それ以外はアットホームな雰囲気で活動しています。また、部活動を通じて成長できるように礼儀やマナーなどに気をつけています。経験者とやる気がある人は大歓迎です。

主な実績

・春季高等学校卓球選手権大会 個人戦 5回戦進出
・春季高等学校卓球選手権大会 複合戦 2回戦進出
・春季高等学校卓球選手権大会 学校対抗 予選2位

活動実績

秋季卓球選手権大会

令和2年9月6日(日)実施
大会会場:三段池公園総合体育館
<男子シングルス>
・吉岡(2年)
1回戦 vs向陽 ⇒3対0で勝ち
2回戦 vs山城 ⇒3対2で勝ち
3回戦 vs嵯峨野 ⇒2対3で負け

・上村(2年)
1回戦 vs西城陽 ⇒3対2で勝ち
2回戦 vs立命館 ⇒0対3で負け

・堀(1年)
1回戦 vs西城陽 ⇒3対0で勝ち
2回戦 vs木津 ⇒0対3で負け

・脇(2年)
1回戦 なし
2回戦 vs向陽 ⇒1対3で負け

・山口(1年)
1回戦 vs菟道 ⇒0対3で負け

令和2年9月12日(土)実施
大会会場:伏見港公園体育館
<男子シングルス>
・1回戦 vs嵯峨野 ⇒1対3で負け

第40回 京都府高等学校卓球選手権大会(夏季大会) 個人戦

令和2年8月18・19日(火・水)実施

大会会場:島津アリーナ
<男子シングルス>
・遠山(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs菟道 ⇒3対0で勝ち
3回戦 vs大江 ⇒3対1で勝ち
4回戦 vs同志社 ⇒1対3で負け

・吉岡(2年)
1回戦 なし
2回戦 vs西舞鶴 ⇒3対0で勝ち
3回戦 vs北嵯峨 ⇒3対0で勝ち
4回戦 vs平安 ⇒0対3で負け

・堀(1年)
1回戦 なし
2回戦 vs峰山 ⇒3対2で勝ち
3回戦 vs桃山 ⇒3対0で勝ち
4回戦 vs東山 ⇒0対3で負け

・金山(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs工学院 ⇒3対0で勝ち
3回戦 vs福知山成美 ⇒1対3で負け

・谷原(3年)
1回戦 なし
2回戦 不戦勝
3回戦 vs京都教育大附属 ⇒0対3で負け

・濱名(3年)
1回戦 なし
2回戦 不戦勝
3回戦 vs東山 ⇒0対3で負け

・杉山(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs府立工業 ⇒2対3で負け

・岩井(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs鳥羽 ⇒2対3で負け

・辻(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs花園 ⇒0対3で負け

・中村(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs城陽 ⇒0対3で負け

・都木(3年)
1回戦 vs峰山 ⇒2対3で負け

・上村(2年)
1回戦 vs西城陽 ⇒0対3で負け

<女子シングルス>
・志岐(3年)
1回戦 vs菟道 ⇒3対0で勝ち
2回戦 vs北陵 ⇒3対2で勝ち
3回戦 vs華頂女子 ⇒0対3で負け

・山本(3年)
1回戦 なし
2回戦 vs菟道 ⇒1対3で負け

第40回 京都府高等学校卓球選手権大会(夏季大会) 団体戦

令和2年8月13日(木)実施

大会会場:島津アリーナ

<団体戦>
試合結果:ベスト16
1回戦 なし
2回戦 南陽高校 3対2 勝ち
3回戦 京都すばる高校 3対0 勝ち
4回戦 府立工業高校 2対3 負け

第70回京都府私学総合体育大会(久御山町総合体育館)

9月23日(月)に久御山町総合体育館にて第70回京都府私学総合体育大会が行われました。

<団体の部>
2回戦 
vs 京都学園(0−3)敗北

春季高等学校卓球選手権大会(島津アリーナ京都・伏見港公園体育館)

5月3日(金)〜5月5日(日)

<団体の部>
予選リーグ1回戦 VS 京都成章(3−2)勝ち
予選リーグ2回戦、3回戦ともに(1−3)負け

<ダブルスの部>
金山(2年)・辻(2年)
 1回戦 VS 京都学園(3−1)勝ち
 2回戦 VS 桃山(1−3)負け

<個人の部>
金山(2年)
 1回戦 なし
 2回戦 VS 大谷(3−1)勝ち
 3回戦 VS 精華(2−3)勝ち

谷原(2年)
 1回戦 VS なし
 2回戦 VS 京都学園(3−0)勝ち

杉山(2年)
 1回戦 VS なし
 2回戦 VS 西乙訓(3−0)勝ち
 3回戦 VS 城陽(0−3)負け

堺本(2年)
 1回戦 VS なし
 2回戦 VS 相手棄権の為 不戦勝
 3回戦 VS 城陽(0−3)負け

脇(1年)
 1回戦 VS 木津(3–0)勝ち
 2回戦 VS 桃山(2−3)負け

吉岡(1年)
 1回戦 VS 莵道(3–2)勝ち
 2回戦 VS 桃山(0−3)負け

安藤(3年)
 1回戦 VS 洛水(3–0)勝ち
 2回戦 VS 平安(0−3)負け

個人戦では4人が3回戦まで進出、ダブルスでは1組が2回戦まで行きました。団体戦では劇的な逆転勝利があり、諦めないことの大切さを知ることができました。